無意識の撮影、無意識の暮らし

ある種の写真の撮り方がある。それは「無意識」にシャッターを切る撮り方だ。

何かを探し求めるのではなく、ただ身体に任せて写真を撮る。

後でパソコンの画面で見返したとき、そこに新しい自分を再発見する。

そんな「無意識」なあり方は、きっと多くの人の生き方そのものなのだろう。

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